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史料にみえる人物の呼称
石高から軍役算出
軍役から石高算出
城 郭 史
弘前城(陸奥国)
ひろさきじょう
築 城 年
慶長16年 1611年
築 城 者
津軽為信、津軽信枚
改 築 年
-
改 築 者
-
廃 城 年
明治4年 1871年
別 称
鷹岡城、高岡城
現 所 在 地
〒036-8356
青森県弘前市下白銀町1
史 料 地 名
-
参 考 文 献
-
関 連 デ ー タ
○
弘前城(陸奥国)の関連文化財
リ ン ク
-
弘前城(陸奥国) 年表
慶長19年 1614年 1月26日
前田利光
より小田原(相模国)にいる
徳川家康
のもとに使者が到着する。利光より、
高山重友
、
内藤如庵
をキリスト教徒により捕らえ、京都所司代の
板倉勝重
のもとに移送したこと、領内のキリスト教について宗旨替えしない者を記録し、家康の献上したことを、
本多正信
・
正純
父子を介し家康に報告する。家康より、日本国内のキリスト教徒について、宗旨替えしない者については津軽(陸奥国)に流罪とすることを、正信・正純父子に命じ、両名がその触をする。
出典:『駿府記』同年月日条
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